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調査事例のご紹介
ここで公開している調査事例は過去に実際当社で行った調査でございますが、プライバシー保護の観点から依頼者や調査対象者の年齢・職業・所在地などは一部変えて掲載しております。予めご了承ください。
【目次】 ※クリックすると事例を紹介します。

妻の浮気調査(45歳男性)
彼の浮気調査(60歳女性)
夫の浮気調査(35歳女性)
彼の住所調査(40歳女性)
娘の交際相手の実家調査(53歳女性)
17歳の娘の所在調査(45歳男性)
娘の交際相手の家族調査(50歳男性)

息子の交際相手の家族調査(54歳男性)
スナックで知り合ったホステスの所在調査(53歳男性)
自営する会社の従業員の所在調査(40歳男性)
妻の浮気相手が使用する携帯電話番号からの身元調査(30歳男性)
夫の浮気相手と思われる携帯電話番号からの身元調査(55歳女性)
盗聴器の発見調査(40歳女性)

 事例: 浮気調査 ケース1
【依頼者: 45歳男性】 妻の浮気調査を依頼

飲食店で働く40歳の妻が、同じ店舗のアルバイトと思われる30歳代の男性と休日にデートしている姿を友人が目撃。
妻とは別居中のため、浮気相手の可能性が高く、3日間の尾行調査依頼。
→ ある日曜日、男性を助手席に乗車させ、ドライブへ出かける妻を確認。肉体関係は確認されなかったが、1日の様子を終日監視。彼の氏名や住所も明らかとなった。その後、妻とは調停により離婚となった。

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 事例: 浮気調査 ケース2
【依頼者: 60歳女性】 彼の浮気調査を依頼

以前、同じ職場の上司であったバツイチの62歳の彼と5年の交際となるが、最近態度がそっけなく感じ、他の交際相手が存在する事を懸念している。
→ 3日間の行動調査の結果、女性との接触はなかった。依頼者は、その後、安心して彼と会話するようになった為、気持ちにゆとりができ、関係も良好である。

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 事例: 浮気調査 ケース3
【依頼者: 35歳女性】 夫の浮気調査を依頼

IT関係の会社の役職を務める夫が、職場の部下と浮気をしている様子。メールで肉体関係を思わせる内容のやり取りがある。泊り掛けの出張の際は、いつも同じ女性を同行させている。
→ 出張の日に的をしぼり調査を実施。同じビジネスホテルに2部屋とっていたが、仕事が終わり2人でホテルに帰ると、女性の部屋へ夫も入室。朝まで同じ部屋で過ごしており、浮気関係を確認。依頼者は夫と話し合いの上、浮気の事実を認めた為、協議の上で離婚となった。
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 事例: 個人信用調査 ケース1
【依頼者: 40歳女性】 彼の住所調査を依頼

半月前、出会い系サイトを介して知り合った33歳の彼と突然、連絡が取れなくなった。。安否が気になる為、住所を調べて欲しい。
→ 氏名と生年月日から住所が判明。依頼者が彼へ手紙を送ったところ、返事があり病院へ入院していた事が分かった。
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 事例: 個人信用調査 ケース2
【依頼者: 53歳女性】 娘の交際相手の実家調査を依頼

30歳の娘が29歳の彼との間に子どもができる。娘は中絶する気でいたが、彼から産んでほしいと言われ、 出産を決意し結婚へ向けて動き出すが、彼が帰宅しない日があり、休日も仕事と言って会えない日が続いた為、他の女性とも付き合っている様子がある。彼を信じる事ができなくなってしまい、口論が続き彼から結婚しないと言われてしまった。
→ 既に中絶する事はできない状況となっている為、結婚が出来なければ認知を求めるが、彼から認知はしないと言われ、彼の両親に事情を説明し話し合う為、実家の所在地と連絡先を調査。
実家の住所と連絡先は判明し、両親に直接会って話し合うことができ、慰謝料を支払わない事を条件に認知の了解を取った。
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 事例: 個人信用調査 ケース3
【依頼者: 45歳男性】 17歳の娘の所在調査を依頼

依頼者が28歳の時に生まれた娘が2歳の時に妻と離婚し生き別れとなる。現在の様子を知りたい為、住所と通学先の学校が知りたい。
→ 母親と一緒に暮らしている事と地元の普通高校へ通学している事も分かり、通学する姿を撮影し確認した為、成長した娘の様子が分かり安心した。

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 事例: 結婚人事調査 ケース1
【依頼者: 50歳男性】 娘の交際相手の家族調査を依頼

娘の交際相手の家族調査。最近、23歳の彼氏ができたことを妻から聞かされる。娘とは会話がない為、どんな相手か妻から聞くと、実家は九州にあり、関東の大学を出た為、東京に就職したとの事。交際相手は同い年で氏名と勤務先しか分からず、素性が一切不明である為、彼の人柄と実家の所在地や両親の仕事、人柄を知りたい。
→ 彼の氏名と勤務先をもとに、人定調査(氏名、生年月日、現住所などその人を特定できる情報の明確化)を実施。後に実家の所在地が長崎であり、実家は自営業である事が分かった。

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 事例: 結婚人事調査 ケース2
【依頼者: 54歳男性】 息子の交際相手の家族調査を依頼

27歳の息子の交際相手の弟が無職であり、実家で両親と同居と聞くが、生活状況がはっきりしない。
→ 調査の結果、交際相手の弟は22歳になるが、外出する事がなく引きこもっている様子だと判明した。
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 事例: 所在調査 ケース1
【依頼者: 53歳男性】 スナックで知り合ったホステスの所在調査を依頼

依頼者は1年前にスナックで知り会ったホステスに現金300万円を貸した。毎月の分割支払いで50万円は返済されたが、その後の返済が滞るようになり、ホステスから聞いていた住所を訪ねたものの既にどこかへ引っ越しており、家主や管理会社へ事情を説明するも転居先を教えてもらえず、所在調査を依頼された。
→ 調査の結果、同じ市内の借家へ引っ越していた事がわかる。依頼者本人が取立てに訪問し、今後の返済計画について話ができたとの事。
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 事例: 所在調査 ケース2
【依頼者: 40歳男性】 自営する会社の従業員の所在調査を依頼

会社の経理を担当していた25歳の女性従業員が会社のお金を横領し失踪。自宅へ帰った形跡はなく、携帯電話も解約され女性従業員の実家を訪ねるも、実家の方でも連絡が取れなくなってしまっていた。
→ 調査の結果、交際相手男性のもとに同棲している事が発覚。話し合いの上、告訴しない事を条件に横領した全額を返済させ決着となった。
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 事例: 電話番号調査 ケース1
【依頼者: 30歳男性】 妻の浮気相手が使用する携帯電話番号からの身元調査を依頼

最近の妻の様子がおかしかった為、携帯電話を確認すると、特定の携帯電話番号へ頻繁に架電し、朝方や昼間に同じ番号からの着信がある。
→ 調査の結果、氏名と携帯電話番号から住所が判明。妻の交際相手に対して、慰謝料請求の申立てを実行。

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 事例: 電話番号調査 ケース2
【依頼者: 55歳女性】 夫の浮気相手と思われる携帯電話番号からの身元調査を依頼

携帯電話番号から氏名と住所が判明。
→ 直接、話し合いに行き、彼女が夫との関係を認め別れると約束し決着。
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 事例: 盗聴器・盗撮器発見調査 ケース1
【依頼者: 40歳女性】 盗聴器の発見調査を依頼

部屋の中で話した内容をなぜか職場の同僚や近所の人に知られている。不在の間に自宅内に侵入され、盗聴器を仕掛けられた疑いがあるようだ。
→ 調査の結果、自宅内より盗聴や盗撮に使われている機器は発見されなかった。しかし、依頼者自身がこれまでに自宅内で盗聴器発見についての会話や電話をしており、調査に入る前に機器を回収されている可能性も否めない為、調査終了後も不審な様子がないか定期的にヒアリングしながらケアした。
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